京都府八幡市 市議会議員 鷹野雅生 たかのまさお たかの雅生 京都府八幡市 市議会議員 鷹野雅生 たかのまさお たかの雅生

雅信
-GASHIN-

抱負
-Aspiration-

活動報告 
-Activity Report-

リーフレット
-Reaflet--

  

京都府八幡市 市議会議員 鷹野雅生 たかのまさの たかの雅生敬老のつどいに参加しました。
敬老の日、誠におめでとうございます。
八幡市の場合は100歳以上が、51人おられるという事でした。 (男性が6人・女性が45人)
女性が圧倒的に多いですね、市内最高齢は男性が102歳、女性106歳です。
全国の最高齢は、京都市上京区の114歳の女性で明治生まれです。
人生100歳時代という言葉も聞かれます。 「人生100年時代」、ぜひ健康で元気な100歳を目指していただきたいと思います。
元気の秘訣は「今日行く所」と「今日用がある」をたくさん作ることです。
敬老の集いは今年で最後となりますが、これからも今日行くところいっぱい作って下さい。
今日ようがあるたくさん作ってください。
これからも毎日の用事を楽しみながら、いつまでも笑顔でお元気にお過ごしください。




京都府八幡市 市議会議員 鷹野雅生 たかのまさの たかの雅生
9月3日(木) 名神高速道路(八幡京田辺JCT〜高槻JCT)工事現場を視察しました。

「新名神高速道路」は、三重県四日市市を起点に滋賀県・京都府・大阪府を経由して、兵庫県神戸市に至る
総延長約160kmの高速道路です。

既存の名神高速道路を補完する第2の基幹的高速道路として位置付けられ、近畿圏および中京圏を結ぶ重要な
広域交通インフラとして整備が進められていいます。
予定より遅れていますが、現場では仮設工事が大きく進捗しており、開通に向けた着実な歩みを実感いたしま
した。 
特に、トンネル掘削に使用されるシールドマシーンはその規模も非常に大きく、日本の土木技術の粋を集めた
圧倒的な存在感でした。

未だ先行きの長い大規模プロジェクトとなりますが、今後とも作業員の皆様の安全を最優先に、無事故・無災害で工事が進められますよう心より祈念いたします。


    

  

  

 京都府八幡市 市議会議員 鷹野雅生 たかのまさの たかの雅生会派の視察に行ってきました。(8月6日〜7日)

埼玉県久喜市視察(6日)

久喜市×東武鉄道(株)×トヨタホーム(株)×イオンリテール(株)×早稲田大学
「BRIDGE LIFE PLATFORM構想」
始発駅から始まる新しい持続可能なまちづくり

久喜市の南栗橋8丁目とその周辺エリアで産官学連携による次世代型まちづくりプロジェクト「BRIDGE LIFE PLATFORM構想」が進んでいます。
省エネと再エネによるゼロエネルギーハウスや商業施設、福祉施設が集積し、自動配送ロボット等の実証実験が
行われています。

5者がそれぞれの強みを持ち寄ることで、単独では実現できないまちづくりが可能になります。
リモートは効率がいいが、それぞれがどんなことをするか取り組む姿勢を伝えるために、今も集まって情報共有を
続けているといわれていました。

キャンパスでは、電動アシスト自転車、電動キックボード、配送の自動運転車など モビリティ実証実験が行われて
います。

私も電動アシスト自転車、電動キックボードに乗らせていただきました。
環境にやさしい乗り物でした。
産官学5者連携しながら次世代型まちづくりの取り組みを積極的に進められています「南栗橋駅前(くりはしえきまえ)
街区
(がいく)
における次世代型まちづくりプロジェクト」について教えていただき、八幡市も「石清水八幡宮駅前整備」をさらに具体的に進めていく上で学ばせていただきました。


    

埼玉県富士見市視察(7日)

富士見市フレイル予防チェック事業

高齢者が自らの健康を関心が持てるよう、身近な場所で気軽にフレイルチェックが受けられる機会を確保し、
フレイル予防の啓発に努めるなど元気なうちからの取り組みを推進すべく、令和2年から事業に取り組んで
おられます。

介護予防への取り組みが必要な方に自らの状態を把握していただき、健康に資する活動に早期につなげる仕組み
を創設されています。

フレイルとは年を取って心身の活力 (筋力、認知機能、社会とのつながり等)が低下した状態のことを「フレイル」と言います。
「健康寿命の延伸」の実現に向けた株式会社ロッテと協定を結ばれています。
住民フレイルサポーターの育成にも力を入れられ専門職主導ではなく住民主体の住民サポーターによるフレイルチェック活動が行われています。
私も楽しい雰囲気の中でフレイルにチェック挑戦させていただきました。
「フレイル予防チェック事業の取り組み」について教えていただき、八幡市も「行政と市民の協働による持続可能な介護予防体制の構築や健康長寿」を進めていく上で学ばせていただきました。

    


  

「太鼓まつり」に参加しました。

「ヨッサー、ヨッサー」の掛け声が地域に響き渡りました。

各区の屋形太鼓やこどもみこしが高良神社・石清水八幡宮頓宮に集結しました。

担ぎ手のみなさんが元気いっぱいに太鼓みこしを担ぐ姿は、ものすごい迫力でした。

やっぱりこれを見ないと夏が始まらない、最高の夏の風物詩です。

会場は、元気いっぱいに声を掛け合いながら太鼓を担ぐ人たちの熱気に包まれていました。

その姿に応えるように、沿道に集まったたくさんの人たちからも大きな声援や拍手が送られていました。

担ぎ手も沿道の観客も一緒になって盛り上がりました。



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